小山内翔龍のつれづれ俳日記帳

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help リーダーに追加 RSS 「チベット国旗は、捨てないでください。」について

<<   作成日時 : 2008/04/29 10:21   >>

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チベット国旗は、捨てないでください。」について
目に余る漢民族傍若無人の横暴性は先の長野での聖火ランナーリレーのセレモニーに於ける中国人応援団の掲げる五星紅旗に阻まれ日本人の観客はほとんど見ることはできなかった。

地方から来た観光客は大勢の中国人、日本警備員に阻まれ聖火ランナーを見ることができなかった。そればかりか、この警備の為に費やした費用は皆日本国民の税金から支出している。これ皆中国政府に請求すべきだ。請求しても払ってはくれまい。これが漢民族の本質をまざまざと見せつけられたのだ。

漢民族に支配されていtるのはチベットだけではない。ウイグル民族、内モンゴル人、旧満州の清国人、朝鮮民族その他少数民族が漢人に虐げている現状、そればかりではない日本韓国北朝鮮を飲み込み他の周辺国インドネシャベトナムと絶えず国境紛争が絶えまない。真の侵略者とは漢民族そのものである。

多額の経費を支払いアメリカの軍事力に頼るあまり日本の独立性に疑問が投げかけられているではないか、胡禁涛が何のための訪日かはまず予想される事項は総理クラスまたは皇室の関係者を北京五輪に出席を要求されることを予想される。

それはそれで応えてもいいのだが、他にODAの延長と増額を手土産に要求が目的だろう。日本から見れば支援かもしれないが中国から見れば戦争賠償金の更なる要求にすぎない。借金地獄の日本財政にさらに負担を国民に強いることになる。

日本の政治家は馬鹿だから相手に恫喝されて何時もいいなりなっている。そのうちに日本は漢民族に支配されることは無きにしも非ずだ。あの聖火リレーは漢民族に支配されてこれが日本の領土でのセレモニーとは思えない不快感を感じたのである。

何時になったら日本の政府は漢民族の呪縛から解きほぐされるのであるか、実に不愉快な一日であった。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
チベットやウィグルは、「清王朝には服属していたが、中華人民共和国の一員ではない。」と述べる。また、満州族(女真族)は清の支配層だったため、大学進学率が高かったとか。文化大革命の時代は、知識人は殺され、チベット寺院は破壊され、全中国で2000万人の人が餓死したとか。なんであんなに扇動されたんでしょうね?
朝鮮族は、満蒙開拓団と関係あるのかも。現地では「鮮族」と呼ばれ、ハングルで授業を受け、住宅はほとんど団地住まい。中国語はあんまり出来ない感じだった。学生のころ、バイト先で知り合いました。年齢より老けている感じでした。ちなみに法務局の公図の電子化のバイトでした。これまた激安だった。
rinax
2008/04/29 22:34
中国の実態は漢民族の支配下にある。富裕層と呼ばれるものは漢民族にすぎない。漢民族以外は貧民で抑圧のもとで独自の文化を持ちひっそり生きている。愛国心を表明しているのは一部漢民族にすぎず。日本からの多額の援助はほとんど漢民族のために費やされている。漢民族のために他の民族が犠牲になっていることが今回のオリンピックで明らかになり中国の実態がこれで明らかになったのはオリンピックの御蔭である。
翔龍。
2008/08/20 04:14

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