如雨露俳日記

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zoom RSS 「日本の常任理入りへ米国が中国を説得」について

<<   作成日時 : 2007/01/28 16:56   >>

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日本の常任理入りへ米国が中国を説得」について
常任理事国入りよりも国連分担金の負担を軽減し常任理事国にその分を負担してもらうようにすること。敵国条項をはずしてもらうこと、拉致被害者を家族の下に早期帰還させることを事を北朝鮮に圧力を掛けること、もしこれを反故されたときは分担金支払いを拒否することです。

常任理事国入りよりもお金のほうが大事ですよ。
負担金を凍結されればすぐに常任理事国になれますよ。こんな単純なことが解らないとは日本の政治家も馬鹿で頓馬でお人よしであるからです。国連事務総長の母国韓国でも負担金の多額の未払いを残しています。もう少し北朝鮮の外交を見習って欲しいものだ。

ビルの屋上から一万円札をばら撒くことばかりしている日本害務省の無能役人共は灯台(東大)下暗し、詰め込み教育で育った役人どもは世間一般の厳しい環境には全く無頓着だからチョン公やチャンコロ露助に舐められていることに全国民は歯軋りと地団駄を踏んで悔しがっているのは解っていないようだ。

二世議員が多い国会議員では世の中の国民の苦労を知らない過ぎる。増税至上主義一辺倒では日本はやがて破綻する。日本の政治家は北朝鮮のしぶとさを見習え。ゴキブリか溝鼠の極潰しは不要、
政治家天国官僚天国で国民を軽視すれば宮崎の二の舞になることを覚悟しておくべきである

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